PLUS ME

規格住宅

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最高の住宅ってなんだろう。

人それぞれの暮らしが違うように、大切なものが違うように、最高の家もそれぞれ違います。

でも、家にとって「絶対に必要な共通の機能」もたくさんあります。

耐震性、断熱性、使いやすい間取りなど、なくてはならないことはもちろん、 「気持ちがいい」というのも大切な機能のひとつです。

目指したのは、それらすべての機能をできるかぎり完璧にしたフレームをつくること。

完璧なフレームがあるからこそ、理想の暮らしや自分らしさを自由に追求することができ、 「それぞれの最高」を実現することができる。
プラスミーはそう考えました。

最高の家はつくることができる。
あなたの想いと、プラスミーのフレームで。

P RODUCT

  • LDKを中心とした動線

    LDKを中心とした動線

    PlusMeは、LDKスペースを中心とした家族のコミュニケーションの場が最大の特徴です。
    誰かが帰宅すると必ずLDKに入ってきて、その視線の先には家族がいてくれるという動線設計です。家事動線は回遊できるようにして、2階の各居室はコンパクトにしながら、家族のスタイルに合わせて自由度高く使えるファミリースペースを設置しています。

  • 2.9メートルの高い天井

    2.9メートルの高い天井

    天井高が2.9mあれば、視界から天井が消えて圧迫感がなくなり、開放感が得られます。高さは自分らしさを表現するスペースであり、収納力も備えています。
    天井高を活かした大画面のスクリーンで家族と共に映画やスポーツを観たり、大容量の本棚や飾り棚を設えて好きなものに囲まれたり。床面積の広さだけでは生まれない空間の余白は、家族の気持ちの豊かさにつながるのではないでしょうか。

  • 強いフレーム

    強いフレーム

    必要十分な機能、使いやすく、落ち着く間取り。高い耐震性、気密性、断熱性。天井の高さは容積が増えるだけでなく、暮らす人が自信をもち、気分良く暮らせる住宅の機能のひとつです。
    独自に開発した工法で天高を確保ししつつ、100年間保つ構造。未来の使い方にも希望が持てる「機能的に過不足なく強い」フレームです。